2009年7月アーカイブ

玄達にも竜巻が^_^;

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ただいま~るんるんって

昨日のことですがあせあせ(飛び散る汗)

毎回、更新が遅くなってスミマセンあせあせ

天気も当初の心配を、そよに1日曇りでしたが
たまに太陽に日が射すほどの穏やかな日になりました曇り

高速を下りて港に向かって走行中

ともさんからmail to『無事到着しました!』の題名に

安心していたら合流後判明した内容には

『...が迷子です』の一文が・・・・たらーっ(汗)

まっ、無事合流できて何より(約2ヶ月ぶり)

みんな合流できた頃、まだ薄暗い中でしたが船長も到着船

『ハマちゃん今日は釣らせてよハート達(複数ハート)

釣り友:河○さん流ディープ○ーシャンさんへの
『おはよう』の挨拶から始ったあっかんべー

風・波もなくベタ凪なので快調に船を走らせる

移動中はもっぱら数日前に上がった『アラ』ネタで盛り上がるハート達(複数ハート)
アラが2回釣れたのはどちらも夕方5時以降と言う事でしたが
今日は状況によっては『朝の内も狙ったみましょうウッシッシ

なんて盛り上がっている内に1時間はあっと過ぎて
玄達瀬に予定通り到着るんるん

鳥もいなければ、1隻も餌釣り船がいない
360度見渡す限り水平線『シ~~ンあせあせ(飛び散る汗)

1番のり~貸切かな(冗談)なんて思っていたら

遅れること数分、ジャー○さん・宝○丸・つ○鷹○さんと
次々に到着るんるん

餌釣り船が到着する前に餌釣りのお決まりポイント偵察exclamation ×2

普段オキアミでヒラマサを釣っているポイントでするんるん
2週前にも130クラスが釣れてましたねえんぴつ

期待してジグを落とすも風・潮もきてないので
全く流れていかないげっそり

333g→235g→200g→190g→180g

→155g→130g→125g→115g→105g→95g

短時間(30分)にここまでサイズをチェンジするものの

(1サイズ1,2回で交換ペースあせあせ

ボトムから表層までフルに探るも

『あっイタタふらふら』微量でも潮流を感じる所がないたらーっ(汗)

これは、この状況が1日続けばかなり苦戦しそうげっそり

それでも

今日も根拠のない自信があり

『釣れそうな気がして仕方がないるんるん

ハイテンションな私グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

YASSANさんも伝染したのかグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

船長も餌ポイントはさっさと見切って移動船

鳥も感度もパッとしていないので

『アラ行ってみましょうるんるん

って『オイオイもうかよ』あせあせ

よっぽど、可能性が低いのか『アラ』ポントに移動船

水深130m~150mでまずはお決まりの333gハート達(複数ハート)

先ほどまでのポイントと潮のアタリが違うのか

かなりの速度で落下していく(もちろん、流されながらねexclamation

多少、風も出てきたあって
『船が1.7ノットで流れるねここはバーチカルでやってみます』
って船長わーい(嬉しい顔)

バーチカルだからって安心していましたが電球
流石に真っ縦ってことはないわな~
ヤバイ、水深がある上に風が吹き出して
ラインが200m巻きではフルに出しても底とれね~泣き顔

何とか替スプールで4号×300mのスプールがあったので
急遽変更あせあせ(飛び散る汗)

もう少し流したいところで・・・・・

ここからってところで・・・・

やっぱり、これからは12000のスプールにも4号×400mは

いるかな~って実感しましたわーい(嬉しい顔)

いい感じでしたが

このポイントは、あくまで『アラ』狙いだったようで
風も出てきたので80mラインに戻ってドテラ再開ハート達(複数ハート)

先ほどは無風だったのにいい感じで流れる「ムフっ」あっかんべー

80mなのに1発で130m

2回目で180m

3回目で250m

4回目で300mフルライン

せっかくのちょうドテラができるチャンスだったのに

4号×400mを準備してこなかったことを後悔考えてる顔

まっ、気分を切り替えて

333g・235g・190gでローテーションしていました

横でシャクっていたミムッチさん
先日の沖縄マグロタックルでダブルリーダー
200+300Lbに333gピンクハダグローに・・・・

「ゴミかな~」っで上がってきたのが三国名物○○カレイ目がハート

ジグと同サイズまさにミラクルです指でOK

昼過ぎまでポイントを変えるも鳥もまばらに座っているくらいで
みんなのテンションバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

でもYASSANさんと私は根拠のない自信でグッド(上向き矢印)継続中。

250mまで流してからいつものペースで

『クルクルトーントーン、クルクルトーントーン・・・

ジャカジャカトーン、ジャカトーン・・・で

誘い続けて200m

次の落しではボトムに付かないのは分かっていましたが

再度、流してみると10mくらいラインが出たところで

『ガツン』って衝撃と同時にラインがシューダッシュ(走り出す様)

間髪いれずにフッキングするも外れたげっそり

ジグを確認するとジグの中間に鋭い歯型が『サワラexclamation & question

『最近、サワラって入ってきてます~』確認する私。

『いてませんよ』と船長あせあせ(飛び散る汗)

っと、やり取りしている横でともに初玄達ヒットウッシッシ

上がってきたのは5・5キロの立派なハタexclamation ×2

お見事、前回の丹後でも立派なヒラメを上げているので

彼も何かそんな運の持ち主ですねぴかぴか(新しい)

ハタの口を見て電球
ダンシングをかじっていったのは、この鋭い歯ではexclamation & question

その後は、アタリも続かず

2時半ごろ、移動中に『潮が変わってきたかな』

『底のベイトがちょっとだけ固まりだしたよ』

ポイントについてジグを落とすとジグも流れにくなってきた

『ごめんなさい上げて』と船長。

いつになく珍しい

『思ったところに船が流れていかないから付け直す』って

これは潮流の割りにもしかして怪しいポイントなのかexclamation & question

潮も緩くなってきたのでドテラの180gにチェンジ

カラーは1度オールハダグローのオレンジを手にしたが

前回のチョコビさんのことを思い出し

赤金/ピンクグロー(もちハダオリカラ)に付け直して

なりきってみた

クルクル、トントーン、バキューン

クルクル、トントーン、バキューン

クルクル、トントーン、バキューン

クルクル、トントーン、バキューン

『ガツン』くらい付いたexclamation

『ヨッシャー、ヒットーーーexclamation ×2』かなり吠えました

衝撃、勢いがあるので

PE5号にリーダー100LBでドラグ12㌔で

走られる前にゴリ巻きゴリ巻き冷や汗あせあせ(飛び散る汗)

って、リーダー着ちゃったよ

水面に見えた魚体はまぐれもないヒラマサぴかぴか(新しい)

サイズはワラササイズですが嬉しい1匹でした手(チョキ)

20090728deepkenji1.JPG

今日はこれにて終了。

楽しい1日でしたるんるん

いやぁ~冷や汗

天気予報も半日ごとに

これだけころころ変わると大変ですね~がまん顔

雨も降るだの降らないだのあせあせ(飛び散る汗)

結果はAM6:30から30分と
PM1:30から30分の
トータル1時間くらい雨が止んだだけ霧

出船前は雨は一時止んでくれていたので
ドラグ設定12キロにわーい(嬉しい顔)

波も穏やかで玄達には6時過ぎに到着できましたexclamation ×2

シャクりだして30分もしない内に雨が降り出した冷や汗
雨で視界が悪い上に後方に大ナブラ出現
鳥のいないので確認が遅れる衝撃

ジグを回収している内にピーク終了げっそり

雨も本降りになってきました涙

風も6m近く吹いて来るし、
ラインを6号にしたので200mしか巻いてないのが
こういう時は不利ですね涙

235gだと底取りする前にフルライン流されてしまうので
男のEX333gのオレンジグローに変更exclamation ×2

交換直後るんるん

『クルクルトーントーン、クルクルトーントーン・・・
 


20090721deepkenji0.JPG
 
ジャカジャカトーン、ジャカトーン・・・

トーン、トーン

クルトーン、クルトーン
 


20090721deepkenji1.JPG
 
クルクルトーン、クルクルトーン

ツン、トー』・・・
 


20090721deepkenji2.JPG
 
『ドン』スパルタンも大きく曲がる

『ヨッシャー、ヒットーexclamation ×2

久しぶりに吠えたわーい(嬉しい顔)

トラグ12キロだと衝撃も半端ないあせあせ

船長さんも前回のこともあってか

私の雄叫びに反応して前進ギヤーを入れる

『おっと、と』事前に打ち合わせしてなかった私あせあせ(飛び散る汗)

ふらつきながらもラインテンションが抜けないように

フルパワーで巻くも追いつかない

『船長、早い・早いあせあせ(飛び散る汗)

叫ぶも雨のため窓が閉まっているためにその声は届かないげっそり

河○さん船長に中継で伝言してくれたあせあせ

それでもリールは1巻き107センチなので

必死に巻いて何とかテンションキープできるのにギリギリふらふら

ラインが船の真下に来た時点で船もストップexclamation

一気に巻き上げてきたために

魚の引きも楽しまない内にリーダexclamation ×2

河○さんがネット持ってフォローに来てくれました目がハート

水面近くで2・3度抵抗していましたが

一気にランディング

っで76センチのメジロでしたハート達(複数ハート)
 


20090721deepkenji3.JPG
 
このサイズで40センチのジグを喰ってくるんだから

凄いよね~ハート達(複数ハート)

この後、更に雨は強くなり豪雨

ゴアなどのカッパでは歯が立たない

船中7人でドテラ便でしたが

5人がびしょ濡れと睡魔で戦意喪失げっそり

元気にシャクっているのは私と、つ○さんの2人だけわーい(嬉しい顔)

豪雨は11時から13時、『2時間以上の我慢比べ』の土砂降り冷や汗

漁師ガッパを準備していた2人はビクともしませんでしたよわーい(嬉しい顔)

夏の雨をなめていると大変なことになるので
気を付けましょうねえんぴつ

この雨の中でヒットしたら、男前だったのですが
残念ながらアタリなし冷や汗

1時過ぎに雨が止んで30分くらい晴れ間も見えたので
これからと思ったら

浅場にいた僚船から
『これから波がひどくなってくるので戻っておいでexclamation

非難命令げっそり

夕方の地合いを待つことなく撤収ダッシュ(走り出す様)

明るい内に港に到着

まだまだ、不完全燃焼ですが

イメージ通り1本取れたので次に繋げますウッシッシ

この続きは来週28日に持ち越しですあっかんべー

なんてこった~(ToT)

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天気は見方してくれました晴れが・・・・

昨日の釣行を振り返っても

『何やってんだか~』ってくらいやっちゃいましたexclamation ×2

皆さんの応援のお陰で

鰤&ヒラマサを釣る気、満々で衝撃

朝一、玄達に到着するなり

鳥も元気に飛び回り小規模ながらも何度かナブラも

潮も走っているのでポイントを定めて

『ドテラ釣法、始まり、ハジマリ~』チャペル

スピードスター235gを数回流すも風も潮もボチボチ

1.7ノットあったので

すぐに333gのオレンジグローにチェンジexclamation ×2

タックルは

PE5号+リーダー24号にバナナチューブノットでるんるん

水深は80m、着低しいつもより早めに誘ってきて中層まで

反応がないので『トン、トーン』っ変速に誘うを入れた瞬間

『根掛り』exclamation & questionもちろん、そんなはずはありませんが

ドラグがMAX24キロ設定なので勘違いするくらいの衝撃あせあせ

叫ぶことも忘れフッキングするも手応えが違うexclamation & question

切れる心配もなかったので

更に強力にフッキングを入れたら『ゴン、ゴン、ゴ~ン』って

強烈な手応えが来た瞬間に『パッツン』あせあせ(飛び散る汗)

テンションが抜けましたexclamation ×2

巻き上げてくると・・・・・

何と使用回数2回目のPEがシステムも作り変えたのに・・・

PEから高切れげっそり

前回から3度目の悪夢ふらふら

ドラグMAXが何かを狂わせてしまったようなあせあせ(飛び散る汗)

すぐに、河○さんにヒットで86センチの鰤ハート達(複数ハート)

昼から玄達沖に大型のまき網船が

作業場の付近でおこぼれを頂に『金魚のフン状態』

大型の鰤のナブラは何度と覆いかけましたが

小型のイワシを捕食しているのか小型のシンキングルアーには
反応があっても16センチクラスのフローティング
ペンシルには全くに無反応げっそり

出○さんが見事85センチの鰤ゲットハート達(複数ハート)

その後続かず諦めて、ポイント大きく移動

時間は既に3時過ぎ

太陽が西に傾き最終6時までの最後の灼熱耐久タイムあせあせ(飛び散る汗)

水深75m

『根掛り多いので気をつけて』っと船長るんるん

190gのオールオレンジグローをセレクト

ヒラマサ54+PE4号+リーダー20号でドラグは7キロ

着低後

空シャクリしてから『クルクルクルっ』『ドン(動かない)』

朝一の逃がした魚なんて比べ物にならない

『何exclamation & questionexclamation & question

頭で混乱するの体が先に動きフッキングしていた

強烈なフッキングに怒ったのか魚が一気に走り出した

『ヒラマサ54がONEランク弱めの55S-3/4か』と

間違いくらいヘシ折れそうげっそり

『じぃー、ーーーーーーーーーーーー』あせあせ(飛び散る汗)

一気にラインが15m以上

頭の中では『おー、ーーーーーーーー』

かなり飛んでました目がハート

ガチンコでファイトすることも忘れるくらい感動して

我を失いかけていましたあっかんべー

『みんな、上げたって、追いかけるは』と船長さんの声に

更にドラグを〆ようと思ったら

『フッ』フックアウトげっそり

『4度目の悪夢』

掛けるまではイメージ通りになってきましたが

掛けてからの課題が残りますね

ポイントを立て直して

かかってきたのは大ハマチexclamation & question

『このポイントでハマチ釣ったの初めてみたわ(笑)』と船長

切られても、切られても、負けるもんかーわーい(嬉しい顔)

本当に凄かったよハート達(複数ハート)

ヒューヒューだよ!!!

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昨日は玄達瀬今シーズン2回目
先週のリベンジに行ってきました

今回はディープオーシャンさんで
ダンシングマジックドテラ便をお願いしていってきました

天気予報は

雨のち曇りのち晴れ

去年もこんな日に3回会いましたが
どの日も良く釣れたので期待が高まります

12時に用意をしていると『ドーっ』大量の雨、まさに豪雨

30分後積み込みの時にはタイミングよく小雨になってくれたので
一気にタックルを載せて1時に出発しました

最近、三国へ行くルートを変えてから1時間くらい短縮できる
ようになったので行きはもちろんですが
帰りが本当に楽になりました

ちなみに、行きは2時間半くらいで帰りは3時間くらいかな

玄達は三国を5時に出船し、夕方の6時までシャクっているので
体力・気力・精神力とかなり鍛えられるエリアです

それも、これからの7月・8月ともなると凄いってもんじゃありません

こんなシーズンを好んで行くんだからネジの緩み具合も
半端じゃなさそうです

っで、話しは戻って

道中何度と、前がほとんど見えないくらいの雨に降られながら
3時過ぎに無事到着

九頭竜川河口付近は前日の大雨に影響でだだ濁り

到着後1時間くらいでみんな合流し、定刻5時前に出船

出船後すぐにほんの少し先に出船した僚船からの無線情報で

『波の波長が短いから気を付けて操船してね』

船長が携帯で波予報を確認すると波は1m程度ですが

波長が87センチを極端に短い

通常20ノット近くで運航するのに

6・7ノットがやっとの状態でドンブラコ

2マイル走るのみ30分経過しました
その後はだんだん沖に進みにつれ波長も長くなりましたが
普段1時間少々で行く距離を2時間かけて安全運転

船長ご苦労様ね

ポイントに到着してみると先週よりも鳥の数も多く
朝から雰囲気ムンムン

その周辺を魚探を見ながら確認すると
『いるわ、いるわ青物感度凄いよ』

船長の言葉にこちらもテンション上げ上げ

他の僚船が青物感度にピンで狙うのに対して
私達はドテラで狙うので潮と風を想定して
少し離れたところからスパンカー(帆)をたたんで
船を自然に流れるようにポジションを取りました

解禁後3日目から潮が動きだしたというだけあって
先週とは比べ物にならないジグの引き抵抗があります

ドラグはMAXのフルドラグ
システムも20キロの力で引っ張っても
抜けたり・千切れたりしなかったので大丈夫かな

1投目からスパルタン511S4/5+ステラ8000HGです
ラインは5号でリーダーは20号と迷うましたが
今回はとりあえず18号にしてみました

水深70mで最初は40mシャクって再度落とし込むと
いい感じに120m流れて
『クルクルクルクルっでチョン、チョーン・クルクルクルクルっでチョン、チっで』『ドン』手応えが合った

間髪いれずにあわせるとロッドが捻じ曲がった
『ヨッシャー、ヒット!!』

ドラグはMAXのフルドラグなのでもちろん
ラインが出ない代わりの衝撃はもろにくる

かなり抵抗するものの魚に主導権を取らさないように
一気に畳み込んだ

上がってきたのは75センチのヒラマサ 

20090623deepkenji.JPG

これはチャンスと再度投入すると
同じところで立て続けにヒット

先ほどよりも手応えが合ったので気合を入れて巻き取っていると
途中で一瞬軽くなった

フックアウトかと思ったら次の瞬間、生命反応は残っていたので
慎重に回収すると同サイズのヒラマサでした

っが

リアーフックのラインがちぎれてなくなっていました
多分ツインで掛かっていた1匹が途中の軽くなった時に
ちぎって外れちゃったようでした

3投目も

同じ場所でヒット、完全にパターンにハマったようでした
これまた、同サイズのヒラマサ

この時点で、完全1人勝ち状態

3匹釣っただけなのにフルドラグの影響で腕がパンパン
想像以上に体力が奪われる

回復をはかるためと更なるサイズアップを狙うために
アタリまくっているダンシングマジックブルピン/ミドキン235を
333gのピンク銀/グローピンクに変更、

交換直後、立て続けでヒット今度は同サイズのメジロ

今度はすぐに333gのピンク/赤金に交換すると

同じところでヒット・・・・・・・・

動かない・・・・

根掛りか・・・っと思った瞬間

体ごと持っていかれそうになったので

体制を取り直して1・2・3とこれでもかとフッキング

10mくらい浮かしたところで

再度、動かない・・・・

ここで、ひるんでは強引に巻きだすと

『ふっ』テンションがなくなった

溶接リングの結節からラインが千切れていました

気を取り直して、333gのピンク銀/グローピンクに
交換して投入

何回か流していたら

今度は地球・・・根掛りです

なかなか切れませんドテラで流している船が戻っていくほどでした

体力が奪われるほど

やっとの思い出はずしてきたらリアのフックが折れていました

ラインチェックし、再度投入すると

また、大物がヒット。

動かない・・・・

また根掛りか

いやいやそんなはずは・・・っと思った瞬間

『グングン』頭を振り出したのでこれでもかとフッキング

10m巻上げ更にフッキング

魚が怯んだ隙に更に10m回収し20mくらい上げた所で・・・・

またもや悪夢・・・・

同じところでリーダーがちぎれてしまいました

ドラグが止まらず魚に優先権を取られて根ズレで
切れたのと違うから仕方ないね

その後も本数を伸ばし最終

20090623deepkenji1.JPG

ヒラマサ3本・メジロ6本・真鯛1本の釣果でした!!

釣果としては十分な数でしたが

宿題もたっぷり貰ってきました

7月もガンガン釣ってきます。

火曜日行けそうな方は連絡くださいね

2014年12月

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